2018年11月3週目 メタトロンセラピー 大江昌代さん

本日のゲストは、ナースとしてお仕事をしながらメタトロンセラピストとして活動されている大江昌代さんです。
 
お:どうぞよろしくお願いしまーす。
 
大:よろしくお願いします。
 
お:早速なんですが、自己紹介をお願いします。
 
大:神戸市の谷上という駅の近くに住んでいます、大江昌代と言います。看護師を週に二回くらい老人ホームでしながら、メタトロンセラピーという仕事をしています。
 
お:そうなんですね、今日は神戸からなんですね。ありがとうございます。
 
大:はい。よろしくお願いします。
 
お:自己紹介で、現役で看護師さんをされてるということなんですよね?老人ホーム?
 
大:はい、そうですね。
 
お:そうなんですね。そんな話を聞きながら、今日はメタトロンについてもお話を聞かせていただこうと思うんですけれども。
 
大:はい。
 
お:大江さんがね、この看護師さんを目指そうと思ったきっかけだったり動機っていうのは何かあるんですか?
 
大:父が元々よく入院をする人で、小学校の頃から、病院に行く機会が多かったんですね。で、父の部屋でいるときとかに看護師さんがよく来はって、それで看護師さんを色々見てたらすごい優しくて素敵な人たちが多かったので、それで憧れてなりたいなっていう風に思った感じですね。
 
お:ほぉぉー!そういうきっかけもあるんですね!ご自身がっていうのはよく聞いたりとかはするんですけど、やっぱりお父さんはお悪いところが多かったんですか?
 
大:そうですね、ペースメーカーを心臓に入れてたので。やっぱり入れ替えに入院しに行かないといけなかったので。
7人兄弟の一番下の末っ子さんだったのでもともと弱かったっていうのもあるんですけど。
 
お:大変でしたね、そしたら。
 
大:そうですね。
 
お:そういうところから看護師さんを目指されたっていう事なんですね。実際にあこがれていた看護師さんになって、良かったなって思う事ってありますか?
 
大:よかったなと思う事は、やっぱり人の役に立てるのが元々好きだったので、感謝されたりありがとうねって言ってくださる方とかたくさんいらっしゃるので、そこはすごい良かったなあと。仕事でそういうことに関われるっていうのが一番良かったなぁと感じます。
 
お:そっかぁ。子供の時からそういうのってありました?人に感謝されると嬉しいなぁとか。
 
大:子供の頃は、けっこう人に必要とされると嬉しいみたいなところがありました。なんかあんまり役に立てるっていう認識は子供なのでないんですけど、なんか必要とされた時に嬉しいなと感じるところがありましたね。
 
お:へぇぇー!あ、そうかぁ、じゃあこんなんこんなん得意そうやからやってって言われたりとか。
 
大:そうそう、燃えるタイプでしたね。聞くと。
 
お:私もね、このラジオをしていて、ゲストの方に聞くんですけど、子供の頃の資質、持っているものって職業に反映されてる方は多いですよ。頼られるのが好きっていう方だったりとか、人の前で人を笑わせるのが好きとか、やっぱりそういうの持ってるんですね。
 
大:はい。
 
お:そうですかぁ。でもやっぱり反対にですね、大変やな、思ってたのと違うかったなーって思うこととかあるんですか?
 
大:ありますねぇ。やっぱり看護師ってどういう仕事をするっていうのは、やっぱり学生時代にはない知れないことが多くて。
 
お:あ、やっぱり違うんですか?
 
大:情報がないのと、テレビでよくありますけど、まぁ似てる部分もあるし、違う部分もあるし、みたいなところが多くあるので。
 
お:そっかぁー。
 
大:やっぱり一番大変だと思うのは、生と死の境目に立ち会うので。
 
お:そうですよねぇ…。
 
大:その患者さんのご意志と、そういう希望に添えたのかなっていうのが、いつも心の中で葛藤がありましたね。
 
お:わぁ…それを聞くと、心臓の強い仕事なんやろうなぁって。
 
大:強くなって行きますね、働いていると。
 
お:確かにその現場でしかわからないことって、学校では習わないですもんね。
 
大:習わないですね。理論的には習うんですけど、やっぱり現実とは全然違うなっていう。
 
お:心がついてくるんですね。
 
大:やっぱり悲しいし。そういう、人が亡くなるっていうのは悲しいのもあるので。
 
お:反対に生まれてくるとかね、感謝されて、病院から次に社会へ復帰されるっていう喜びもあるんでしょうけど。
 
大:そうですねー。
 
お:今は具体的に老人向けの、というか、特定の施設の中で?
 
大:そうですね。決まった施設の中で働かせていただいています。
 
お:そっかぁー。ご高齢の方と向き合うっていうのはどうでしょう?
 
大:もうね、色々な方がいらっしゃるのでねぇ。
 
お:うーん。
 
大:ご高齢になってくると、ご家族さんの意思が結構ね、深く関わってくるので。結構そういう面でのケアも入ってくるので、ちょっとまた病院とは違う。生活する場所なので。
 
お:そうかぁー。
 
大:視点がまた違うところに。
 
お:なるほどねー。そういうのも考えると、また健康って大事だなぁって。
 
大:大事ですね、本当に。
 
お:そうだから今日は大江さんに健康についてもね、どういうふうに考えているのかなとかどう向き合ったらいいのかなっていうお話を聞きたいなって思っているんですけれども。
 
大:はい。
 
お:大江さん自身、ご自身が、健康でいたいなって思う理由ってありますか?
 
大:あのね、これも小さい頃からのいきさつがあって。小学校の授業参観に、うちのお母さん全くメイクもしなくて、気にしないタイプなので、もうね、ぶっちゃけおばあちゃん?と言われるくらい、っていうのがあって。高齢出産だったのでね、38歳で産んでるので。
 
お:あぁ~!
 
大:なので、反面教師じゃないんですけれども、もうとにかく綺麗でいつまでも長くいたいなって。(笑)
 
お:あははは!それって女の人だったら……。(笑)
 
大:そうなんですよ。でもやっぱり綺麗でいるためには健康じゃないといられないし。
 
お:たーしーかーにー!
 
大:姿勢がいつまでも良くないと。姿勢が曲がってたり、お年を召してくると猫背になってくるので。
 
お:そうですよね、だんだんやっぱり。重力に逆らえないのは仕方ないと思うんですけど、骨の関係もあるでしょうし。
 
大:そうですね。
 
お:私もやっぱり歩けなくなるって状態って、辛いなーって。
 
大:そうですねー。それは老人ホームで働いていて、すごい思うんです。
 
お:やっぱり自分の足で地面を確認しながら生きるって凄い大事ですよね。
 
大:ほんとそうですねー。自由が利かなくなるのが一番しんどいなっていう。
 
お:そうですね。足と脳が繋がっているなんていう説も最近よく聞くので、やっぱりしっかり自分で立つって大事ですよね。
 
大:そうですね。
 
お:そうか、そんな健康というのが大江さんの中にはあるって言うことなんですね。
 
大:はい。
 
お:ところで、大江さんなんですけど、普段何かご趣味とか、興味を持って取り組んでおられる事ってあるんですか?
 
大:最近始めたことが、健康とは関係ないんですけれども。石、パワーストーンとかが好きなので。
 
お:へぇー!
 
大:マクラメ編みって言って、ブレスレットとかネックレスとかを編む教室に、昨日から行っています。(笑)
 
お:なんか、めっちゃ細かいことしてるぞって気がしますけども。(笑)
 
大:なんか元々編み物がすごい好きだったので。これできそうな気がするなと思って行ったら、楽しかったので。
 
お:ハマりました?
 
大:ハマりそうですね。
 
お:うわぁー。あのね、私、編み物とかできる人ってむっちゃ尊敬するんですよ。最初と最後の数が変わるのって私だけかなぁ?って。
 
大:あはは(笑)
 
お:性格でしょうかね?数えたはずやのに最後違うよーとかね。でもやっぱり趣味を持つっていいですよね。
 
大:そうですね。あとはやっぱり初めての場所に行くっていうのがすごい好きで。よくね、色んな方が言われるんですけど、初めて通る道とか、初めての場所に行くと、なんか頭が刺激されるらしいんですよ。
 
お:はー!確かにそうかもしれないです。
 
大:まぁ意識してる時としてない時とあるんですけど、元々そういう行ったことのない場所に行くのがすごい好きなので。出かけることが好きですね。
 
お:発見もできたりするし、ちょっと角を曲がるだけで風景が変わったりしますよね。
 
大:そうですね。
 
お:そういったこともやっぱり、健康とは関係ないっておっしゃってましたけど、やっぱり人と出会っておしゃべりしてコミュニティ広げていくって、長く生きるための秘訣だったり。楽しみを持つっていいですよね。
 
大:そうですね。
 
お:おしゃべりするってすごくいいことかなぁーって。
 
 
大:ええ。
 
お:老後っていうのは50を過ぎると考えないといけない年になってるんですけどぉ。考えますよね、喋ること。
 
大:考えますね。
 
お:やっぱり一言一言、何を喋れば伝わるかなーとかも考えるし、人の気持ちも考えながら喋るって、脳をフル回転してる!って。
 
大:ねぇ。思いますほんとに。
 
お:思いますね、やっぱり大事。だから、家族さんともお喋りできてると。
 
大:そうですねー。だから、色んなご家族いらっしゃるけれども、やっぱり会話が多くて楽しい家庭の方がいいですよね。
 
お:ですよね。なるほどそうなんですね。では看護師さんとしてのお仕事もそうなんですけれども、そこからですね、メタトロン。というのをね、今日私も初めて聞いたようなものでもあったり。ラジオ聞いてる人の中でも何やろうって思われてる方がいらっしゃると思うんですけども。
 
大:はい。
 
お:大江さん、このメタトロンとの出会いっていうのは、何かきっかけがあったんですか?
 
大:私はね、元々すごいアトピーで、めっちゃ不健康なこともあって、健康になることがすごい好きなんです。
 
お:あははは!
 
大:健康オタクですよね。
 
お:あーそうなんですかぁ!
 
大:なので、デトックスのものとか、体にいい事とかがすごい好きで。お知り合いにもそういう方がいらっしゃって。この方からの情報は外れた事が一回もない、っていう方がいらっしゃるんですよ。
 
お:ほぉー!大江さんにピンポイントなんですね、その方の情報が。
 
大:そうなんですよ。その人からなんか面白いの見つけたよって言われて、あ、それはちょっと一緒に行きたいです、みたいな。
 
お:そうなんですねぇ。ご自身で気になること。お父さんだけじゃなかったんですね。
 
大:そう、自分もね、やっぱり親子なんでね。
 
お:そっかぁー、アトピーで悩まれるって、女性の方はやっぱりね、見えるところに出てしまう方も多いしね。
 
大:そうなんですよ。
 
お:でもこれって本当に現代の病気だって言われてますよね。
 
大:そうですね、たくさんいらっしゃいますね。
 
お:多いですねやっぱり。でも今みたところ気にはならないですね?
 
大:もういろんなものを取り入れてやってるので。
 
お:そっかぁ。やっぱりご自身でどうにかしようって努力はやっぱり。
 
大:そうですね。します。
 
お:うんうんうん、大事ですね。じゃあそこから出会って行ったという事で?
 
大:そうですね。最初は自分がお客さんで、受けに行ったという感じで。
 
お:そっかー。その時何か、大きく感じた物ってありますか?
 
大:そうですね、もう、すごすぎてびっくりしたっていうのが最初の感想で。
 
お:おぉー!
 
大:受けた後も、すごい疲れてたのが改善されたりとか。
 
お:あ、自分の中ではなんか普段と違うっていう?
 
大:結構変化があったなぁと思って、すごいその機械を気に入りまして。
 
お:あぁ~そう!やっぱり情報を仕入れるって大事ですね。
 
大:情報を仕入れるのと、情報がたくさんある世の中じゃないですか、今。それを正確に選ぶのって難しいなって思うんですけど。
 
お:そうですよねー。誰からとかどこからって、ほんとにね。
 
大:大事ですね。
 
お:情報が多すぎるので、選んでいく時代にもなってるし、今度それを、上手く伝えたいなって、ありますよね。
 
大:そうですねー。
 
お:今日はそんな中で、大江さんと同じように、メタトロンに出会いがあったという方に来ていただいてまして。
 
 
大:はい。
 
お:高野さんという男性なんですけれども。高野さん。突然ですが。ははは!
 
高:はい。
 
お:今日はメタトロンに出会いがあったという事ででお越しいただいてるんですけども。どうなんでしょう?高野さん自身何か、出会うきっかけってあったんですか?
 
高:はい。特に病院に行ったりするほど悪いことってなかったんだけど、ちゃんと8時間睡眠とってるのに、午前中ずっとあくびが出たり、眠たかったりとか、なんか体調がすぐれなかったんですよ。そんなある日にベッドから起きようと思ったら胸の辺りに激痛が走ったんですよ。原因不明の。
 
お:へぇー!
 
高:起きられへんくらい痛くって。ちょっとその時によく連絡を取ってる女性に何気に電話してね、ちょっと体調悪くて大変やったんやって言ったら、私メタトロン今度行くのよ、あんたの分も予約しとくからどこどこに何時に来なさい、って。
 
お:来なさいやったんや(笑)。
 
高:そういう感じのお姉さん的な人なんですよ、僕からしたら。で、メタトロンって何?って。(笑)
 
お:あはははは!
 
高:病院連れていかれると思ったら、行くのも普通の家みたいな事務所やったんですよ。
そこで昌代さんいらっしゃって。
 
お:あ、そこで出会われたんですねー!
 
大:そうなんです。
 
高:これがメタトロンという機械で、元々宇宙飛行士さんが宇宙空間上で体調管理するために開発されたとかどうとかって、一応説明を聞いて。で、やったら、紹介してくれた女性はそんなに悪いところなかったんですけど、僕の画面を見たときに、良かったら記号で黄色とか出るんですけども。
 
お:あ、なんかでるんですね。
 
高:何か黒い印がたくさんあったんですよ。
 
お:わはは!なんか、黒って聞くだけで(笑)
 
高:そうそう、マックス悪いやつが胃とか肺とか色んなところがメタトロンのサーチ上、悪かったんですよ。
 
お:なるほどそれでピンときた?
 
高:それで受けているうちに、血流が良くなるのか分からないですけど、何か体がポカポカしてきて、そんな感じがしたんですね。
 
お:わ、高野さんとしては良い結果を得られたんですね。
 
高:それで画面上はどんどんどんどん数値が良くなっていって。体感したのは、さっき言った目覚めが悪かったのが、よく朝起きたときに、めっちゃ久しぶりにすっきり目覚めたんですよ。
 
お:わぁ、よかったですね。
 
高:僕にはいいんやなって思って、何ヶ月かに一回、今お世話になってます。
 
お:なるほど、そうやったんですね。今、ラジオを聞いてる人は、突然高野さん?何?って思われたかもしれないんですけど。やっぱり体感された方がいるのはいいなあと思うし、私も聞きたかったのでお越しいただいたんですけども。引き続き後半ですね。
 
大:はい。
 
お:今後の大江さんのお仕事であったりとか、メタトロンのことについてもう少し詳しく聞いていきたいと思いますので、引き続きよろしくお願いします。
 
大:お願いします。
 
 
 
 
お:はい、先ほども高野さんがね、ご自身の結果として、目で見えるようなものがでてきたってゆってはりましたけど、メタトロンっていうのは、機械なんですね?
 
大:そうですね、機械ですね。体の800項目をチェックして、例えば全身の血流の状態とか、リンパの流れとか、あと臓器とか神経、ホルモンの状態とかがチェックできるんですよ。今の体の状態が大体わかるなぁという機械ですね。
 
お:なるほどその状態というのが、目で見えると言うか、何かこうピロピローって出てくる感覚ですか?
 
大:パソコンの画面に映し出されるんですよ。
 
お:あー!そうすると、目でもわかりますよねー。
 
大:そうですね、目で見てすごい分かりやすくて。
 
お:で、高野さんは黒かったと。わっはっは!
 
大:そうですね(笑)。
 
お:笑ってはいられないんですけどね。でもそういうことで、気をつけようかなーみたいなことに繋がっていくんですか?
 
大:そうですね。目で見てわかるので、現実を直視する機会になるみたいです皆さん。(笑)
 
お:そっか、何となくは、目覚めが悪いなーとか寝づらいなーとか思ってても、何かなって事が機械を通じてわかると、何となく気を付けますよね、生きていく中で。
 
大:そうですね。
 
お:自分の健康ってわかっているようでわかってない人も多いですよね。
 
大:わかってないですね。
 
お:そうかぁ。大江さん自身、このメタトロンセラピーをご自身がお仕事としてね、取り入れるようになってから、心境の変化とかあったんですか?
 
大:えっとねー、やっぱり関わる方が変わってきたので。病院とか老人ホームで関わってる方々に比べると、来られる方が、やっぱり前向きになりたい方とか、やっぱりちょっと健康に興味がある方が多いんですよ。
 
お:あぁ~、なるほどねー。
 
大:なので、話してて楽しいなっていう。前向きな方と話してると、やっぱり楽しいので。
あと来られた方が元気になったり明るくなったり、目に見えて変化が見えるのがやっぱり楽しいですね。
 
お:心が変わるんでしょうねー。
 
大:なんかイキイキしてはるような。
 
お:長生きしたいと思ってる人たちが集まるわけですもんね。ちょっと先の心配をされてるわけじゃないですか。
 
大:うんうんうん。
 
お:お年を召してきて歩けなくなったら嫌だなーとか、ご家族に何かこう調子の悪い方がいらっしゃったら、自分はそうならないようにしたいなとか。そういうことを自分で防げる手段?
 
大:そうですねぇ。
 
お:うんうん。いいですよね、いろんな方法がある中で。じゃあ、大江さんそういう方といると、本当に楽しいですよね。
 
大:そう、楽しいんです。機械をやってる間にお話しする時間が、30分とか1時間あるのでね。その話をするネタというか話題というかね、そういうのも面白いですね。色々な話ができるので。
 
お:人はもしかしたら喋りたいかも。
 
大:そうかもしれないですね。
 
お:ねー!たわいもないことを喋って、その間にちょっと何か発見してもらえるようなことがあって。コミュニティ、かな?やっぱり。
 
大:うんうん、確かにそれもありますね。
 
お:そうかぁ。じゃあそのね、メタトロンを伝えるために、今大江さんとしてはどんな活動されてるんですか?
 
大:今はイベントに時々出店させていただいてるんですけど、ちょっと年内は、申し込むのが遅すぎて、満員になっちゃってて、イベントが。秋はね、すぐ埋まっちゃうみたいなんですよ、人気でね。なので出店する予定は年内は特にないです。
 
お:これからはそういうイベントでお知らせしていくのが早いですかねー?
 
大:そうですね、イベントでお知らせとか、あとはインスタグラムでメタトロンのページを立ち上げているので、そちらでしていくかなという感じです。
 
お:なるほど、やっぱりそれは体験?体感って言った方がいいんでしょうか?
 
大:そうですね。
 
お:一回自分がしてみると、あぁなるほどなぁとか。
 
大:そうですね。聞いてても、私もちょっとわからなかったので。見てみると、という。
 
お:まぁ自分がせずとも、どんなことしてはるんやろって機械の前に座る感じですか?
 
大:そうですね。
 
お:何かぴっぴと貼り付けたりとか?
 
大:ヘッドフォンみたいなのを頭につけてやるだけなんです。そのまま服も着替えず。
 
お:あ、そしたら着の身着のままフラ~っと行って。
 
大:気軽な感じです。
 
お:ピって座る感じですか?
 
大:そうですね。
 
お:そしたら気負って行くこともなく。なるほどじゃあイベントでも気軽に。
 
大:そうです、ほんとに気軽に座っていただいて。
 
お:先ほどお時間が30分から1時間くらいっておっしゃってたのは、何をするかで変わってくる感じなんでしょうか?
 
大:そうですね。セラピーの時間で長さが変わる形で、チェック自体はもう同じ形なので。
 
お:チェックっていうのは聞いていただく感じですか?
 
大:機械がね、体の800項目を。
 
お:あ、それも機械がしてくれるんですね!
 
大:そうなんです。全部機械がしてくれるんです。
 
お:へぇー!そうなんですね!今日は大江さんの方から、インスタグラムもありますよーという事だったので、そのあたりの細かい情報については後ほど伺って、番組のホームページの方でもご案内させていただくんですけども。
 
大:はい。
 
お:今日ちょっと素敵なプレゼントがあるって聞いてるんですけども。
 
大:はい。通常30分5000円のコースなんですけど、チェックとセラピーと込みでっていう形でいつもさせていただいていて。今回、ラジオを聞いていただいて、年内に予約をされる方特典という事で、
 
お:おぉー!興味のある方は是非是非!
 
大:メタトロンのチェックのみ3000円という、特別なものをさせていただきます。
 
お:おぉ!体験していただくにはお手頃ですよね。
 
大:はい。
 
お:年内に予約していただいて、受けるのは年内じゃなくても大丈夫ですか?
 
大:はい、年内の予約であれば大丈夫です。
 
お:大江さんのご都合もあるでしょうし、受けたいなって方のご都合もあると思うので、
コンタクトを取っていただいて、ご予約だけ年内に入れていただくと、チェックのみが3000円ということでしていただけるんですね。
 
大:はい。
 
お:なーるーほーど。これはちょっとね、気になっている方には素敵な情報かなと思いますね。
 
大:そうですね、はい。
 
お:お友達と行っていただいたらいいと思いますので。じゃあ大江さん、高野さん、本当に今日は、ありがとうございました。
 
大・高:ありがとうございました。
 

大江さんの情報

年内に予約をされる方特典
通常30分5000円のコース→メタトロンのチェックのみ3000円

facebookページ:https://www.facebook.com/metatherapyspace/

インスタグラム:https://www.instagram.com/masamasa19791128

ご予約はメールで。→masamasa11.28-v-@i.softbank.jp

 

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